投稿者「ryo」のアーカイブ

Rin Shimizu

Rin Shimizu 清水鈴

  1. Rin Shimizu 清水鈴
  2. Toronto, Canada
  3. Prop Building小道具
  4. Never done theatre as a student but always had an interest in it.
    So glad to be part of this group and experiencing this!

山下修平

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  1. 山下修平
  2. 京都府京都市出身
  3. 裏方
  4. 2008年「踊る職員室」で満劇の舞台を初観劇。
    2015年「続・ぎこちない幸せ」で撮影のアシスタントとして初参加しました。
    映画が好きです。いつか満劇のいろんな物語を映画化するのが夢です。

満劇ぶらり東京公演「なけなしの話」

満劇ぶらり東京公演

「なけなしの話」

日時

2016年
11/10(木)19:30~
11/11(金)14:00~・19:30~
11/12(土)14:00~・19:00~
11/13(日)14:00~

  • 開場は開演の各30分前です。
  • 全席自由席につきお早めにお越しください。
  • 公演日によって時間がことなりますので御注意ください。

料金

前売り:3,500円
当日 :3,800円

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公演チラシPDF(11.7MB)

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公演場所

ウッディシアター中目黒
東京都目黒区上目黒2-43-5 キャトルセゾンB1F
〒153-0051
Tel:03-3791-6566
www.woodytheatre.com

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作・演出:満員劇場御礼座

第1話「弁当屋、午後」
弁当屋の休憩室。二人の女。なにげない会話の末に意外な事実が暴露され…人の心の難儀さをしみじみと描く。

第2話「官兵衛と円盤」
大阪の小さな製菓メーカーで働くポンコツAIアンドロイド。究極のAIが必要とした大切なものとは?

第3話「ゆずもなか」
「もしも時間を戻せたら…」亡き母への態度をくやむ妻。なぐさめる夫。愛と打算がからみあう、ちょっと不思議な物語。

第4話「スナックの神様」
台風の日、古ぼけた飲み屋に現れたいかにも怪しい男。問い詰めると、実は自分は神なのだと白状するのだった。

第5話「わからない言葉」
ある夫婦の日常に寄りそう不審な同居人。彼には人間の言葉がわからなかった。去年の大阪で好評を博した問題作の再演。

出演

ライス大・桂雲呑・淀川フーヨーハイ・朝潮でんぷん・堂島サバ吉・あべの金欠・
尼崎ホップ・にこたまBBQ・高槻アジ郎・緑ファンタ・天王寺春雨・藤白アル子・
舞子わかめ・北白川玉子・心斎橋ラムネ・浜マーボー

スタッフ

作・演出:満員劇場御礼座
舞台監督:新井和幸
照明:赤石諭
音響:志和屋邦治
舞台美術:佐藤朋有子
舞台:ジョニー大塚・山下修平
衣裳:春名麻衣子・松井美耶子・佐藤朝子
小道具:清水鈴
音効・選曲:犬丸正弘・西本光里
宣伝美術:生形剛
チラシ写真:槻ノ木比呂志(Studio Pistol House)
広報:直川隆久・田中真輝
web:山下良・生形剛・社領エミ・山下修平
制作:西本光里・姫野ねむり・三原成介・佐藤仁・堤淳子
制作サポート:田中直基・安東岐国子・奥村佳代
協力:シバイエンジン

お問い合わせ

info@mangeki.com

石本藍子

石本藍子

  1. 石本藍子
  2. 東京都小平市
  3. 裏方
  4. 新入社員の時に一人で中目黒の劇場まで見に行って、この人たち本当に社会人なの?と疑問を抱いたことから、満劇に興味を持ち、この度お手伝いをさせていただくことになりました。
    特技は、酔っぱらって寝ること、愛想笑いです。

浜マーボー

浜マーボー

  1. 浜マーボー
  2. 兵庫県
  3. 役者
  4. デビュー作は2014年「ぎこちない幸せ」を予定。特技は居眠り。趣味はころころ変わる。今は筋肉を見ること。

目黒カンパチ

目黒カンパチ

  1. 目黒カンパチ
  2. 横浜市
  3. 役者
  4. 2010年「そこをなんとか」(満劇東京出張公演)を観る。
    2010年 淀川フーヨーハイに懇願して入団。
    同年、満劇ファンタジー「まゆつば」にて、制作として劇団デビュー。
    特技:暇をつぶすためのオリジナルゲームを考えること

南バニラ

南バニラ

  1. 南バニラ

実齢不詳、心は17才
カナダ生活に飽き、満劇に参加。「アパート」でデビュー。
まつげパーマを欠かさない、劇団随一のおしゃれ。
ケーキ作りが得意(ほんとにうまい)。
ライス大の娘(9)の親友である。
どんな相手とも、仲良くなることができるという超能力を有する。
温泉に入っただけで、湯船にいた婆さんと親しくなり、
帰りに土産の団子をもらっていたことは記憶に新しい。
洗練された感覚は、新しいビジネスプランに事欠かない。
が、始める前に飽きてしまうため、まだ億万長者にはなっていない。
劇団に、飽きないことを、祈るばかりである。
(宮崎記)

安藤岐国子

安藤岐国子

  1. 安東岐国子

二十余年の歴史をもつ満劇において、変わらない物がふたつある。
口の悪いひねくれた男と、舞台を裏で支える、気だての良い女子である。
幼少の頃よりヴァイオリンにいそしむ、病院の箱入り娘である。
そのファンタジーな声は、すでに本体よりも有名になり良くTVで耳にする。
土日も仕事に忙殺され、練習参加が少ないのが何とも惜しまれる。
新世紀の満劇では、全面に押し出されるであろう。
(宮崎記)