桂雲呑 桂雲呑 京都市 俳優。 稽古中、たまに気の利いたことを云うこと。 1984 年の旗揚げ公演「すちゃらか社員」でデビュー。 中学の演劇部時代から40年を優に超える演劇経験は恐らく満劇最長。その間の数え切れない回数の柔軟体操に耐え、守り続けてきた硬い肉体。そこから繰り出される、ロボットのような動きとやや大仰な台詞回しは、最早持ち味と言わなければ本人が納得しない。
ライス大 ライス大 長野県 座長(飲会開催強行係) 「係長・係長太郎」腹黒専務役でデビュー全身を棒のように硬直させたまま台詞を読むのが得意です。 いつセリフが止まってしまうのか?と、お客さんをハラハラさせるのも得意です。